当サイトはプロモーションを含みます

パタヤ

プーペンシーフードパタヤはおすすめレストラン!メニューや様子紹介 

pupen-seafood-pattaya

ジョムティエンにあるプーペンシーフードは、パタヤでも指折りのシーフードレストラン!

雰囲気もよく、パタヤを訪れたなら、おすすめの海鮮料理店です。

今回利用してみましたので、様子やメニューなどお伝えしていきたいと思います。




プーペンシーフードパタヤってどんなお店?

プーペンシーフードは、ジョムティエンビーチ沿いにあってとっても眺め良し!

エアコンのない屋外ですが風通しが良く、暑さを感じさせにくい作り。

今回ランチ利用なので外の席は使ってませんでした。

夕方にはライトアップして、雰囲気もとっても良いです!

ローカルレストランですが、タイ人から外国人まで大人気の超有名店なので、座席数もかなり多いです。

お土産屋さんも併設、トイレも綺麗なので、観光でよっても安心して食べられる、雰囲気良しのお店◎

中には注文が入るとすぐに取り出される、カニや海老の水槽も設置。




プーペンシーフードパタヤのメニューは?

メニューはWeb上ではまとめられていないようでした(2025現在)。

店舗に置いてあるメニューは、写真付きでとってもわかりやすいです。

価格帯の参考▼▼

  • シーバス…480B
  • グリルシーフード1390B
  • カオパッド(チャーハン類)1人前100B〜140B程度
  • ビアシン 大瓶150B程度

実際頼んでみたもの▼▼

グリルシーフードセット(貝・カニ・エビ・イカ)1390B

エビもビッグで、焼き加減も良し。

大人4人で分け合って大満足の一品でした。

ヤムシーフード240B程度

ヤム系(すっぱい&甘い&辛い)のシーフード料理。

観光客連れだったため、辛くないものを頼んだのですが、多少辛い方が美味しいかと思います。

カニチャーハン大470バーツ

美味しいですが、個人的にはもうちょい大きいサイズのカニだと満足度が高いかな?

パタヤでカニチャーハン狙いなら、ムンアロイが一番かと思います。

シーバスニンニク揚げ 480バーツ

シーバスの揚げ、とっても美味しい!

特に、味噌だれっぽいソースは他では食べたことがなかったんですが、何にでもよく会いました。オススメ。

 

どの料理も美味しく、風通しの良い雰囲気良しの店内で食べると最高です。




プーペンシーフードパタヤの口コミや評判は?

昔からタイ人にも大人気のプーペンですが、日本人の中でも良い口コミ評判が目立ちます。

2024年よりも値上がりしていますので、コスパ面では少し優位性がなくなりましたが、眺めのよい店内で食べる美味しいシーフードは相変わらず好評。

一部口コミでは、値段が高すぎとの意見もありますが、観光客としては許容範囲かと思いましたね。

ホテル飯よりは安く感じるかと思います。

 

プーペン予約はできる?

土日でもランチの時間は予約なしでも待ちなしで入れることが多いです。

午後は17時台までは待ち時間なしで案内されることが多いです。

混雑時間帯18時以降や大人数で行く場合は、電話して予約するのが安心。

TEL:094 424 6966

日によっては予約を受け付けておらず、ウォークインでの待ちを案内される場合もあります。




プーペンシーフードパタヤお店の基本情報

店舗名

プーペン・シーフード

ร้านอาหารปูเป็น ซีฟู้ด

定休日

営業時間

10時00分~22時00分

場所:

住所:62 สุดหาดจอมเทียน Na Chom Thian, Sattahip District, Chon Buri 20250

電話番号

0944246966

公式H P

https://www.facebook.com/pupen24

その他

クレジットカード利用可能




プーペンシーフードパタヤへの行き方

観光の場合は、Grabが利用できますので、Grabで行くのが手っ取り早いでしょう。

https://www.grab.com/th/en/

 

ジョムティエンビーチ沿いのソンテウに乗るなら、一人10バーツで利用できます。

(後ろが開いていてベンチが向かい合わせにあるピックアップトラックがソンテウ)

ソンテウの乗り方
  • 流しのソンテウを見つける
  • 手を上げて合図して停める

タクシーのように手を軽く上げれば停まってくれます。

  • 後ろから乗り込む

運転手に行き先を告げる必要はなく、ルート上であればそのまま乗ってOK。

  • 降りたいときはブザーを押す

座席の上や天井にブザーあり。

鳴らすとすぐに停まってくれるので、降りたい場所で降ります。

  • 料金を払う

降りるときに運転席の窓越しに直接10バーツを渡す。

ルートによっては20バーツになることも。

お釣りは基本的に期待できないので、小銭(10バーツ硬貨)を持っておくのがベスト。




-パタヤ